2023-08-01から1ヶ月間の記事一覧
阿蘭陀菖蒲(グラジオラス)が咲いています。洋花も美しいね!
万両が咲いています。実しかイメージありませんでしたがちゃんと花が咲いていました。
額紫陽花が咲いています。
鉄砲百合が咲いています。
「景を現す家」を設計してみました。山の仮宅です。
千両の花が咲いています。昨年は、実を全て鳥に食べられてしまったので、今年は、網を掛けて保護してみようと思います。
桔梗が咲いています。
「景を現す家」を設計してみました。雲の仮宅です。
数珠珊瑚が咲いています。これがしばらくすると・・・こうなります。
馬簾菊(エキナセア)が咲いています。この花は、とにかく長持ちです。
イタリア十六世紀の建築コーリン・ロウ著 稲川直樹訳六曜社刊十六世紀イタリア建築の革命的新理念は、画家の修行を積み、画家として作品を残した建築家の世代(ブラマンテ、ラファエロ、ジュリオ・ロマーノ、セルリオ)によって開始され、画家の素養がある建…
花蔓草(グリーンサンローズ)が咲いています。かなり成長力があり地面にどんどん広がるので予め範囲をきめておき越えたら切るようにしています。
糸葉波斯菊(宿根コスモス)が咲いています。糸葉波斯菊(いとばはるしゃぎく)はるしゃ=ペルシャ=波斯国=はしこく何故、ペルシャ(現イラン)なのかは知りません。
半夏生の花が咲いています。どちらかというと花より葉を愛でる植物ですね。
百合(カサブランカ)が咲いています。カサブランカ(白い家)なのになぜか黄色です。
氷柱草が咲いています。オーストラリアの砂漠の植物です。エアコンの脇の陽当たりのいい軒下という雑草も育たない砂漠的な場所に植えたらあっていたみたいでよく成長してたくさん花を咲かせました。
泡盛草(アスチルベ)が咲いています。
常緑山法師が咲いています。実は、咲いていました。掲載がずれてしまいました。
ツルヤの店頭にシナノリップが出てきたので、早速、ジャムにしました。ジャム作りに目覚めたので、信州八林檎を全てジャムにすると目標を立てました。夏あかりシナノリップシナノドルチェ秋映シナノスイートシナノゴールドサンふじ王林信州は、林檎の季節に…
青いカフタンの仕立て屋 を観ました。モロッコ映画です。物語が淡々と過ぎていくところが魅力です。小津安二郎の映画のようで好きです。夫が男性も愛するというところに現代的な味付けもあります。
立秋の花を入れました。猛暑で庭に花がなくなってしまいました。風船葛です。合わせの掛物は・・・澗水湛如藍です。37℃の猛暑でも立秋!
澗水湛如藍かんすいたたえてあいのごとし谷川に湛えられている水は、青々としてまるで藍を流したようだ。深く藍のような谷川も静かに動いて止まない無常の相を現している。という意。
山紫陽花が咲きそろった後・・・山路ガーデン唯一の薔薇です。陽当たり悪化ため元気がなくなってきた他の薔薇は、路辺ガーデンに移動しました。薔薇か百合とか・・・派手めの花も庭には必要です。
庭のワイルドストロベリーを収穫し冷凍保管していたものをいよいよジャムにしました。収穫できたのは60グラムなので瓶の3分の1程度にしかなりません。種が混じると苦くなるので種をよくとる!とレシピに書いてあったのですが、種とり作業がいい加減だっ…
ツルヤの店頭に夏りんごが出てきたので食べてみたら・・・爽やかな甘酸っぱさで美味しい!この「夏あかり」というりんごは、長野生まれの新品種(平成20年)のようです。早速、ジャムにも挑戦です。かなり美味しい。林檎4個で2瓶できました。ついでに、…
桜謡会に参加しました。杜若、雨月、花月、融です。私の役謡は、「融」シテです。どうも強吟が苦手で下げる下と下げない下の区別がいまだ曖昧になってしまいます。8月はお休みするので、次は9月。
能に親しむ会に参加しました。仕舞は、「放下僧小歌」です。この仕舞は、面白そうです。謡は、「天鼓」です。これは、中国の物語りです。
謎深き庭 龍安寺石庭十五の石を廻る五十五の推理細野透著 淡交社刊龍安寺の石庭には3つの謎がある。それは・・・テーマは何か?十五の石は何を意味するのか?石を配する構図は何か?・・・として五十五の謎解き案を陳列しています。よくぞ世界中から紛々た…
7月の仕舞錬成会は、開場を軽井沢中央公民館に移して行いました。別荘所有者なので申し込みはできるのですが、利用メンバーがはるばるやってくる町外者なので利用料金が倍額になってしまいました。エアコンを使用すると料金が加算されるという制度も初めて…
謡曲同好会に参加しました。吉野天人、船弁慶、通盛、天鼓。私の役謡は、船弁慶ワキでした。来月はお休みします。